森の酵素「MICS:ミクス(微生物混養粉末)」
微生物群・フミン・各有機酸・ミネラル群・ビタミン ・ホルモン・溶存酸素 地球からの贈り物ミクス〜E・G{森林微生物群)
森林の生きた微生物と酵素が配合された “地球を自然の、あるがままの姿で守ろう”という目的で 開発されたバイオテクノロジーの結晶といえるフォーミユラです。
家庭でのご使用方法
用途:食器・台所まわり・トイレ・風呂などの洗浄・消臭・抗菌
成分:酵素・酵母・有益微生物を植物油脂、米ぬか、ふすまに培養
使い方:ぬるま湯2リットルに小さじ一杯くらいの割合でとかす。 汚れがひどいときは直接スポンジにつけて拭く。
経時的に固まった状態にみえますが製品の品質には全く問題はありません。
たべられません使用後の排水に含まれる微生物が排水パイプや排水溝、
河川から琵琶湖にいたるまで浄化、悪臭除去作用を及ぼします。 天然素材100%、環境浄化に画期的な酵素・酵母洗剤です。
経済性についてはg単価でなく希釈効果で経済評価してください。 製品価格:1200円/2袋セット(100g×2袋)税込・送料別 500円 納品荷姿は200g袋入り1200円 500g袋入り3000円 1kg袋入り5800円もあります。 税込送料別(どの荷姿も500円) お支払:クレッジト決済(VISA/Master/JCB/Diners/AMEX/eLIo) 銀行振込ゆうちょBK振替
自然との共生、きのじいのバイオ酵素そうじ教室
びわ湖周辺の家庭掃除で、水まわり・排水・河川・沼・びわ湖の水質改善・ 地力増進、農林漁業への森林微生物群・酵素の供給に森の酵素MICS:ミクス をご使用ください。
海や川の汚染の約70%が生活廃水によるもので、私たちが日々流し 続けている台所、トイレ、風呂、洗濯の排水が原因です。生活廃水は
1人1日当り約200〜250リットルになります。 有機物の量で比較:台所40%トイレ30%風呂20%洗濯10%となります。 (平成13年環境白書)
森の微生物による水のルネッサンス Water Renaissance Using Forest Microbes 微生物的環境技術研究所&環境ルネッサンスの会
内湖の復活及び創造
琵琶湖に特有の内湖は、生活排水や農業排水によって、汚濁が進行している。長期にわたる汚濁物質は底泥となって堆積しており、その改善は急務となっている。
具体的には、沿岸に沿って円形に魚網を」配備し、それに適切な間隔で設置したパイプミキサーの噴射によって水流を起こし、同時に湖水へ酸素を供給するものである。その魚網には微生物袋をつるす、魚網に微生物をしみ込ませる。または魚網と揺動床(水流で揺動効果を有する接触財)を併用するといった方法の提案
琵琶湖への森林微生物群の直接供給
琵琶湖の直接浄化として底泥の除去が一部実施されているが、除去した底泥の処理が必要であるなどその効果には疑問が残る。そこで琵琶湖の水質を直接改善するための方法として、湖上船により森林微生物群を散布する方法の提案・・この方法では大量の微生物を必要とするので、湖上船に太陽光発電システムを設置し、その熱でもって湖上船内で微生物を培養する。微生物の増大にともなって有機物が分解し底泥は自然に減少すると考える。
昔から自然循環システムとして、「森林が河川・湖沼を養う」「山を治めれば川が治まる」「森林が魚を育てる」などと言われてきた。すなわち、原点は山間の腐食成分(フミン)、微生物(その代謝物としての有機酸、ビタミン、ホルモン)、溶存酸素の供給であるが、生命発生、進化のプロセスにおいてもその基本は同じである。したがって、この自然循環システムを真似ることが河川・湖沼の水質を改善させる。森林微生物群を河川や琵琶湖に供給する事で浄化する。
農林漁業における微生物群の供給 現状の水田は、有機物の投入量が少ない事から、土の団粒化が不足している。したがって、降雨時に耕作土が流亡しやすい。耕作土の流亡は、土の肥料もちを悪くして、肥料成分による汚濁負荷増大につながっている。 そこで ◎ 発酵段階で森林微生物群を使った堆肥を土壌に施用 ◎ 森林微生物製剤とミネラルを土壌に施用 することによって、良質・安全な農産物を得られるだけでなく、 農地からの汚濁負荷流失を削減し、あわせて水域の森林微生物を増大させる。又、琵琶湖や内湖で捕獲された食用に供されない肉食魚を、森林微生物群によって飼料化し養殖産業の支援をするとともに、堆肥化して農地利用すれば、湖の汚濁負荷削減と地力増進も可能となる。
森林微生物群供給による5つの成功事例
1、和歌山県背戸川河川の自然浄化システム
2、有明海車エビ養殖池の浄化
3、三重県水産会社二枚貝の砂抜き池における海水浄化システム
4、三重県津城ヘドロ分解による堀の環境浄化
5、平安神宮の池の水、生物、底泥を汲み上げた
室内水槽内における浄化実験
いずれも微生物的環境技術研究所の指導による。
環境科学者、地球の医者という愛称で呼ばれる、平井孝志博士の長年の研究と努力により誕生した、MICS(ミクス)は、現在の我々の夢を実現する環境浄化(多用途浄化、脱臭、浄化効果)に貢献し、我々の生活環境を改善、そして化学物質による公害を減らし、自然を自然のままに守ることになります。
使用目的と方法
1、 手、足等、身体の一部を洗うには・・・
ごく少量を手のひらに直接だして、ぬるま湯、又は水で洗い流して下さい。汚れをサッパリ落とし、皮膚には影響なく、かえってしっとり効果があり、クリーム等の塗布は不要です。
2、 台所・食器・風呂場・洗面所など
洗い桶に水、又は、ぬるま湯を入れ、MICSを加え、よくかき混ぜ、スポンジ等で通常の洗い方をして、水で流すだけ。ガス台や換気扇の固まった油汚れにはやや粘度のある状態にして塗布して、しばらく経ってからこすり洗って下さい。
3、 冷蔵庫・パソコン・TV・照明器具・窓ガラスなど
MICS水溶液でガーゼ、ふきんを湿らせ拭うだけで綺麗になります。
4、 ペット用として
犬小屋や猫、鶏、小鳥など、小動物の飼育設備の浄化、消臭に水溶液の噴霧でも、直接の拭いでも効果は抜群です。
5、 魚釣りに
極く少量で魚の生臭い匂いや、ぬめりを瞬時に除去してしまいます。又、オキアミ、魚の内臓等の匂い、ぬめり除去するのでクーラーの洗浄にも最適
6、 洗濯にも
布袋か不要のパンストに5gを入れ、つけ置きして置いてから普通に洗ってください。衣類の黄ばみを防ぎ、おむつ・体臭の臭い無くなります。
7、 自転車・車の汚れ・グリース等油汚れ落としにも非常に効果があり、金属部分はピカピカになります。
以上のほかに、ガラスタイル・機械類と多目的に、使用できます。
他の洗剤、クリーナーとの違いは
1、 特に油の汚れの除去に優れている。
2、 消臭効果が抜群である。
3、 洗浄効果が長期に渡って持続する。
4、 使用するほど、洗浄効果が周囲にまで及ぶ。
5、 周辺と人体、動物に完全に安全である。
6、 使用後の水が、流れに沿い経路の浄化をする
“MICS”(微生物混養粉末)概要説明
全天然とは
厳選された特定の酵素と有益微生物を米ぬかとふすまに吸着、共生させ、少量の天然植物油脂を配合したもので、合成界面活性体等の化学物質は一切含有しておりません。従って人畜はもちろん、生活のあらゆる場で無害で安心で使える上に、使用後の水などが、配水管、下水、河川の経路をゆっくりと浄化していきます。
優れた効果
有効な酵素と有益微生物が、極微の早さで相互活動を継続して働くため、取れ難い細部の汚れ、しつこい油汚れも素早く落とします。又、その後も洗浄作用が継続されるため、時間が経つほどきれいになります。
有益微生物(バクテリア)
バクテリアは多数含まれていますが、全部が各々の異なる働きを持っており、油脂、蛋白質、でんぷん、セルローズ(繊維)、グリース、洗剤等を分解、消化してしまい、最後には水と炭酸ガスに新陳代謝させます。
従って、悪臭の根源が消化消失するので、あらゆる悪臭や異臭が除去されます。
悪臭の主な種類
アンモニア(大衆便所や農業用糞尿貯蔵所などの悪臭)
イソ吉草酸(靴下や下着の汗の臭い老人の寝室の臭い等の体臭)
トリメチルアミン(腐った卵の臭い硫黄、オキアミ、イワシの臭い)
アセトアルデヒド(刺激的な青臭い匂い)
メチルメルカプタン(腐った玉葱の匂い)
硫化メチル、二酸化メチル(腐ったキヤベツの匂い)にも効果があり
石油化学製品のトルエン、キシレン(ガソリンのような匂い)
酢酸エチル、メチルイソプテルケトン(刺激的なシンナーの匂い)
等々と対象物により違った効果をだします。
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